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風俗店の女子面接をする際のポイント

前回の風俗店従業員向けの記事で書いた、アクセスアップについては今、このブログで実践中ですので、来月頭に公開予定のアクセス数を楽しみにしていて下さいませ。
(今の段階でもかなりアクセス数は上がってきています。)

今回はいきなり話が変わりますが、僕が女の子の面接を下のスタッフに教える際に言っていた事を簡単に書こうと思います。

女の子の面接を教えるぐらいの立場にある人の場合は、「そんなの分かってるよ!」とか、「いや違う!」とか思う方ばかりだと思いますが、女の子の面接が上手くいかないという店舗の方はちょっとだけ参考にしてみて頂ければと思います。

女の子の面接についてはコツを掴めるか否かだけだと思いますからね。

↓続きはこちら

とにかく大事なポイントは2つ。

「女の子は働きたいと思っている事を理解する」
「自分のお店に自信を持つ」

まず、自分のお店に面接に来た子を入店させるのは凄く簡単だと思う事。
いや、当たり前です。
「稼ぎたい」って気持ちのある子に稼がせてあげるお仕事の紹介をするだけですから。

面接に来た段階で迷ってるなんて子でも、本当は働きたいんですよね。
お金が欲しいから。

迷っている子には、背中を押してあげるのが面接官である自分の役割だと割り切る。
情を持ったら決意を決めて面接に来た女の子に失礼だと思うんですよね。

「稼ぎたい」って気持ちを踏みにじるんですから。

まずは、そう思う事から入るのが大事です。

ただ、こちらも働いてもらいたい以上、立場は対等なので、上から目線にだけはならないように注意しながらですよ。

これが、第一ポイント。

「女の子が自分のお店で働きたいと思っている。」

女の子が面接に来た段階で当たり前なのですが、その自信を持てない面接官も結構いるんですよね(笑)
僕も最初の頃はそうだったような気がします。

「他店と比べて待遇が悪い…」

いや、関係無いですから。

他店の待遇なんて、誰から聞いたって嘘か本当か分からないですからね。

そう、これに付随するのが第2ポイントの「自分のお店に自信を持つ」です。

求人情報が100%本当の風俗店なんてまず存在しません!

自分のお店も嘘の待遇なんかを書いているのに、他店の求人に関する情報を信じちゃう人って結構いるんですよね(笑)

まずはこの点を意識する事が大事です。

「近所の○○というお店はお客さんが入っている」→「稼げるらしい」

なんて言うのも、だいたいがステマです。
(そう思うのが大事です。)

ちゃんと営業努力をしていれば、同じ業種の風俗店は稼げる額は大して変わりません!

むしろ、営業努力をしていない風俗店も結構あるので、営業努力さえしていれば他店よりも稼げると思ってもいいぐらいです。

ちょっとお酒を飲んでからのブログ投稿で支離滅裂かもしれませんが、面接を教える際にはこんな感じの精神論を教えておくと、入店率は非常に良かったんですよね。

僕自身も自己洗脳していた面もありますが、こう意識した時から面接入店率は本当に良くなったのを覚えています。

入店後の在籍維持についてなんかは、また次の機会に書こうと思っています。

では今回はこんなところで。
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